2014年03月31日

それは紛れもなくヤツさ

3月31日にコンバンワ、若月せつなでございます。
明日になると記事内容がウソっぽくなりそうなので
今のうちに書き込みです。

以前のブログはサービス終了のため引越しました。
他のサービスが急速に発展して利用者が激減したから、
という説明でしたが、たまに長文を書くだけの私としては
短文を短時間に打つツイッターは向いてないし、
やはりブログが最適だと思いまする。

今度は動画や音声ファイルもアップできるので、
ネタが無いときは使ってみましょうかねぇ。
ブログの切り替えと同時に、ちょうど四月という節目なので、
せっかくだから何か載せようと思いまして・・。
でも桜の木とか撮りに行くのは面倒でござる!
で、気付いたらこんなものを描いていましたとさ。

bl01.jpg
何かあると必ず登場する看板娘化した夕美さん。
例の仕事着じゃなくて新学期に制服で登校するの図。
一時間で描いた落書きなり。
(クリックするとデカくなるよ!)
posted by 若月せつな at 00:14| Comment(7) | 日記
この記事へのコメント
こんばんわ!
新ブログの最初の書き込みです!
そしてやる事は決まっています!さて―――



雫「高階雫の『幻創放送局』〜♪」

♪〜♪〜♪〜(テーマ曲)

雫「皆さんこんばんわ!もうすっかり暖かくなって春の到来を感じますね。今日は行き成りですが重大発表があります!私達『幻創映画館』のヒロインキャラが総出演する同人ゲームの開発が始まりました!まだジャンルは不明ですが、どんなゲームになるのかな?ノベルゲーム?それともパズル?まさかの大穴で対戦格闘ゲーム―――」

まりな「ちょ、ちょっと高階さん!私、若月さんからそんな話は聞いてませんよ!?」

雫「・・・桐羽さん、今日はエイプリルフールなんですよ?ちょっとしたジョークだよ〜♪はい、てな訳で今日のゲストは『ななこい』のサブヒロインこと、桐羽まりなさんです!パチパチ〜♪」

まりな「高階さん、今日は宜しくお願いしますね。」



雫「ツイッターなら私もやってるよ。主に内容はハルとの惚気話だけどね〜♪遠夜さんもやってるみたいで、主に父親の事や陸上の事を書き込んでいるみたい。」

まりな「動画や音声ファイルですか・・・。だったら、このSSみたいなミニドラマなんてのはどうでしょうか?ハルさんとかの男性キャラのボイスをどうするのかが課題ですが・・・。」

雫「う〜ん、確かにねぇ・・・。でもまぁ今回のような対話形式の奴なら男性キャラを無理に出さなくても良いんじゃない?それなら出来ると思うんだけど・・・ちょっとこの時計に願ってみようか?」

まりな「高階さん!無理強いは駄目ですよ〜!」



雫「へぇ〜、若月さんにとっての看板娘って霧里さんだったんだ・・・。って言うか、本編で霧里さんが着ていた服って制服じゃなくて仕事着だったんだ・・・。そう言えば、ホームページ入口のヒロインキャラが映画館の椅子に座っているイラストで、中央に座ってるもんね〜。」

姫優「・・・高階さん、そろそろ私達の事も映画館の席に座らせてくれても良いんじゃないかなぁ・・・?」

レミア「うにゅ!そうだそうだ〜!仲間外れだなんて嫌だよ〜!」

まりな「ふ、二人とも!スタジオに入ってきちゃ駄目ですよ〜!」

雫「・・・まぁ、二人の言い分は分かるけどね・・・。さて、今日の放送も終わりの時間がやってきました。先月のSSの投稿はネタが上手く出てこなくて書けなかったらしいけど、今月はネタがあるみたいだね。どんな話なのかな?それではリスナーの皆さん、まったね〜♪」
Posted by tosshi at 2014年04月01日 20:01
訂正

姫優が所属しているであろう部活は、物語の展開的にバスケが妥当でしたね・・・。
Posted by tosshi at 2014年04月01日 20:21
ダニィ!?

と、いきなり驚いてコンバンワ
驚いた理由はもちろんブログのお引っ越しです。
びっくりびっくり・・・
しかし、引っ越ししても書く内容やコメントする方もコメントする内容も全くかわり映えせず・・・。
幻創映画館舞台裏は今日も平和です。

あと、夏にあるサッカーゲームの大会に出るのですが、そのチーム名に幻創映画館の作品名などを使わせていただくかもしれませんので、忘れないうちに許可を一応とっておきたいと思います。
いいですよね?(強制(爆))
デワ
Posted by 遠藤ユウキ at 2014年04月03日 03:14
tosshi様:
初書き込みおめでとうございます。
実は対戦格闘は本気で作ろうと調べたことがあるのですが、
数年かかりそうなので諦めました・・。
メインで作ってるノベルとは別に、10分くらいで終わる
超ミニSSみたいなのを考案中です。
やはり絵と声は欲しいので、別館でも新設しようかと
いろいろ画策しております。
あの黒服はバイト服ですね。
わが国は何かの団体に属すると制服が出現するという
素晴らしいシステムを持ってますからね。
なにかと霧里氏が出て来るのはユーザーからの人気が
第一位という理由です。
たまには単発のキャラも描きたいですなぁ。

遠藤ユウキ様:
いきなり終了になって、私もビックリです。
しかし書く内容は変わらないのです。
チーム名ですか・・
べつに使ったところで何の問題もない、
というより誰も知らないと思うので
18禁作品でなければよろしいかと。
Posted by 若月せつな at 2014年04月05日 17:24
おはようございます。
遅くなりましたがSSです。
幻創放送局の特別番組として、晴季と雫がメルと熟肉主の日常の取材をすると言うお話です。



雫「ここがメルさんが普段働いている店か・・・。」

晴季「『山猫の料理店』・・・。そのまんまのネーミングだね。」

雫「ハル、重い機材を運び込むついでに先に席とっておいてくれない?私、ちょっと大切な機材のチェックをしたいからさ。」

晴季「OK。行ってくるね。」



晴季「こんにちわ〜。僕は『幻創放送局』の番組スタッフの晴季ですが―――」

従業員A・B「「いらっしゃいませ〜♪」」

晴季「(うわぁ、可愛くてスタイルの良い女の子達だな・・・。)あの、僕は―――」

A「何かこの人、結構格好良くない?」

B「うんうん、良い感じ♪この人となら楽しめそう♪」

晴季「あ、あの・・・。」

A「ねぇ君、ちょっと私達と付き合ってくれない?」

B「沢山サービスするよ〜♪」

晴季「あ、あはは・・・。何を言ってるのかはよく分からないけど、君達がそう言うなら・・・///―――痛っ!」

雫「ハル〜、可愛い女の子なら誰でも良いの?(ジトー)」

晴季「し、雫!?ごめん!これは男の悲しいサガと言うか・・・!」

A「何だ〜、彼女さんと一緒か・・・。」

B「勿体無いけど、またあんな事が起きたら面倒だもんね〜。」

晴季「あの〜、あんな事って・・・?」

雫「何で私がいると面倒な事が起きるの?」

A「あぁ、君達には関係の無い事だから気にしないで。こっちの話。」

B「ラブラブカップルの2名様、ご案内しま〜す。」



熟肉主「2人とも、よく来てくれたね。」

メル「今日は何でも聞いて行ってください♪何なら私のスリーサイズでも教えましょうか?」

晴季「それは個人的に気になる―――ゲフンゲフン、メルさん、今日はメルさん個人の事じゃなくて、お店の事を取材に来たんだから・・・。」

雫「とりあえず何か注文してから色々聞いてみよ。メルさん、私は今日の日替わりランチのデザート付きをお願いします。」

晴季「僕はこのステーキセットで。」

メル「畏まりました♪熟肉主様、行きましょう。」

熟肉主「了解、メルさん。」



雫「それにしても、格好良い男の人が多いねぇ・・・。」

晴季「雫・・・。いや、お互い様か。でも確かにそうだね。子供や女性もいるみたい。」

A「ねぇ君、店長さんと知り合いで正体も知ってるんでしょ?」

晴季「え?はい。メルさんの事ならそうですけど・・・。」

雫「もしかしてあなた達もメルさんと同じ山猫なんですか?」

A・B「「正解♪」」

雫「・・・何かこの店ってやけに格好良い男の人が多いみたいですけど、・・・まさか店内で気に入った男の人を見つけて、店を出た後でその男の人を性的に美味しく頂いちゃう―――何てこと」

B「え?よく分かりましたね〜。」

晴・雫「「・・・・・・・。」」

A「彼氏君、君の彼女ってもしかして超能力者か何か?」

雫「・・・・・(ガシッ!)」

晴季「ちょっと雫、痛い!強い力で引き寄せないで!僕は雫一筋だってば!」

雫「・・・折角なので、料理が来るまでその話、詳しく聞かせてもらえませんか?オンエアには出しませんから。」

A「別に良いですよ♪オンエアだって構いませんけど?」

雫「放送なんか出来ないよこんな話!」
Posted by tosshi at 2014年04月18日 10:50
コンニチワ
この前言ったアニ研の話ですが、なんとその部活の正体は、アニメとかでよく見る(長門優希ちゃんの消失とか)文芸部みたいに、適当にお喋りしたり、スマホいじったり、本読んだりして過ごす部活ですた。
まさか現実にこんな部活があったとは・・・
結構面白そうだし、暇つぶしスキルが格段にレベルアップしそうなので入ってみようと思うでござる。
今週?のニコニコ超会議は行こうかなぁと思ってる今日この頃でした。
デワ
PS 夏コミ当選祈ってます
Posted by 遠藤ユウキ at 2014年04月23日 09:40
え、従業員いたんですね。
意外と繁盛してるじゃないですか。
それとも仲間ですかな。
放送してもモザイクとピー音の連続で番組になりませぬ。


ほほう、それは気楽そうな部ですな。
きっと顧問の先生は寛大な方なのでしょう。
自分の好きな作品を持っていって上映会でも開けば
仲間を増やす作戦も可能でしょうね。
Posted by 若月せつな at 2014年04月27日 19:42
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: