2014年05月04日

クルナトイッテイルノニ

5月4日にコンバンワ、若月せつなでございます。

このまえ桜が咲いたと思ったら、もう鯉のぼりですって。
こどもの日があるのに大人の日が無いのは不公平であります。
誰か、オモチャ買ってくだちぃ!
映画ドラえもんで最も好きなリトルスターウォーズの
EDテーマにある「ああ、僕はいつごろ大人になるんだろう」
という歌詞は小学生の当時でもズシリと響きましたねぇ。

7月に出るメーカー新作のため今月は一年で最も多忙です。
サークルが活動停止状態につき夏コミ予定の新作は
秋か冬に移すことになりそうです。
お仕事大事ですだよ、ギャラもらい他はノーね。
もし当選したら、短編でも作りましょうか。
何であろうと新作が出せれば、それでいいのです。

先月末に仕事で参加した企業イベント。


1.jpg
もう何度目か数え切れない、聖地への進撃。
あと四ヵ月後、今度はサークル参加で突入したいですな。


2.jpg
会場の様子、といっても閉会後なので渚の看板しか見えませんが。
CLANNADは10周年らしいですね。
私にとっては、まだ新しすぎる作品です。


3.jpg
超巨大連装砲ちゃん発見。
これはもう実物の12.7センチ砲と同サイズでは・・。
他にも等身大のタイプが会場内を哨戒航行していました。
posted by 若月せつな at 20:30| Comment(8) | 日記
この記事へのコメント
コンニチワ
夏コミは短編ですか。頑張ってください。まだ当選確定じゃないですけど 笑
ところで実はCLANNADの舞台となった地域って知ってますか?
東京都の瑞穂町、武蔵村山市、羽村市の3つが主ですが、なんとそのうちのひとつ武蔵村山市(東京都で唯一鉄道の線路が通ってない市区町村)に僕は生まれた時から今まで住んでいるのです!!
といっても僕がそれを知ったのはつい先月ですが・・・笑
Googleでクラナド 武蔵村山 と打つと候補に クラナド 武蔵村山 聖地 と出てくることに感動を覚えました。
しかもちょっと南に行けば、パパ聞きなどでおなじみの立川の立川駅に行けるのです!
まあ実際にCLANNADの内容は知らないんですが・・・
今度アニメを見てみるかと思った今日この頃でした。
デワ
Posted by 遠藤ユウキ at 2014年05月08日 00:57
こんちわ♪昨日久しぶりに明けない夜が来る前にをプレイしました! やはり何度やっても感動しますね〜♪ あ、関係ないですが、僕はまだ、ななこいはプレイしてないのです。実は去年の秋にダウンロードしたのですが、期間限定的夏色恋物語 っと書いてあったので、これは夏にやろう!!って事で夏まで我慢中(笑) 今月からだんだん気温が上がってくるらしいので、体調をくずさないよう頑張って下さい!!
Posted by TK at 2014年05月08日 15:25
遠藤ユウキ様:
key作品は本社の大阪周辺を使うことが多いですが、
なぜ東京の左側を・・。
羽村市は友人の家があったので、よく行きましたね。
立川駅も通い慣れた場所です。
あの辺はよく色んなアニメに登場しますね。
CLANNADのアニメはギャグが素晴らしいですよ。
でも各ヒロインの話は原作ゲームでないと泣けないです!
おすすめは藤林姉の攻略ですな。

TK様:
おひさしぶりです。
再プレイありがとうございます!
ななこいは夏ネタ満載なので、夏のプレイは
雰囲気が増すことでしょう。
ただし、かなり人を選ぶ内容ですのでお覚悟を・・。
今年も新作を出せるよう全力で参ります。
Posted by 若月せつな at 2014年05月10日 20:58
こんばんわ。
『幻創放送局』は現在のSSが終わってから執筆します。



従業員A「そもそもこの店は、私達山猫が気に入った男性を見つけるために店長が建てた物なんです。」

晴季「ワイルドキャットの2号店みたいな物?」

従業員B「ちょっと違いますね。本来ワイルドキャットは普通の料理を出す店ではありませんし。まぁ、言い方は悪いけど、獲物を見つける為の場所って感じですかね?」

雫「獲物って・・・(汗)。・・・・・あっ、もしかして格好良い男の人が多い理由って・・・。」

A「そりゃあ私達だって心は今時の女の子だもん♪エッチするなら格好良い人が良いよね〜♪」

B「この店の入口のドアには店長がある魔法をかけていてね、私達の好みに合う人達を自然に呼び寄せる事が出来るんですよ♪」

晴季「は、はぁ・・・(汗)。でも、店の中には女性や子供もいるんですけど、それはどういう訳です?」

A「それはね―――」


小学生の男の子「お姉さん、御馳走様〜。」

従業員C「ふふっ、美味しかった?」

男の子「うん!美味しかったよ!」

C「ありがとうね。ふふっ、可愛い坊や、時間があるならちょっとお姉さんと遊んでいかない?」

男の子「お姉さんと?うん、良いよ!何して遊ぶの?」

C「それはね、坊やとお姉さんがとっても気持ち良くなれる遊びよ♪お姉さんについてきて。」

男の子「うん!」



晴・雫「「・・・・・・・。」」


晴季「まさか・・・まさかとは思いますけど・・・。」

A「うん、きっと君が考えてる通りの事だと思うよ?」

雫「えぇ!?あの男の子どうみても小学生じゃないですか!?幾らなんでもマズイですよ!」

晴季「同人誌じゃないんだからさぁ!こんなのバレたら大変だよ!」

B「ちゃんと後で記憶は消しておくので何も問題はありません♪」

雫「そう言う問題じゃないよ!」

晴季「おねショタにレズと性的趣向の多彩さは人も山猫も一緒か・・・(汗)。」

A「まぁこの前、記憶を消し忘れたのが原因でその男の人の彼女が「私の彼氏を返して!!!」と包丁を持って店に突撃してきた事もあったけどね〜。」

晴季「えぇ!?ちょっとそれサラリと言う事!?」

雫「最初に言ってた面倒な事ってそれの事ですか・・・。で、結局その女の人はどうなったんですか?」

A「店長が「店の迷惑になるので・・・。」と女の人を宥めて、別室に連れて行ったんですよ。話を付けるとか言って。」

B「今では彼氏とセットで店の常連ですね〜♪」

晴・雫「「・・・・・・・・・・。」」

雫「ハル、もうこの位にしておこう。頭が痛くなってきた・・・。」

晴季「それが良いと思うよ・・・。取りあえず、料理が来るまで―――」



従業員D「副店長大変です!店長が行方不明になりました!」

熟肉主「いや、だから僕は副店長じゃなくてただのアルバイト―――えぇ!?メルさんまたいなくなったの!?」

従業員E「・・・そう言えば私、店長がハンバーグセットを注文してさっき店を出た男の人をウットリした顔つきで見てたのを見た様な・・・。」

D「え?あのいかにもモテ無さそうな三十路の童貞っぽい男の人の事?」

熟肉主「ちょっとDさん。幾らなんでもお客様相手に失礼だよ。はぁ・・・、メルさんって本当に我慢が足りないよなぁ・・・。店の状況なんて全然気にしないですぐに好みの童貞の男の人に突撃するもんな・・・。まいったなぁ、これから忙しくなるって言うのに・・・。」



晴季「・・・・・・・メルさんってこんな時でもいつも通りなんだね・・・。」

雫「注文した料理、ちゃんと来るのかな・・・?」

A・B「「副店長!大至急幻創放送局の人達に料理を用意してください!」」

熟肉主「だから僕はバイトだってば!」
Posted by tosshi at 2014年05月11日 20:30
突然ですがコンバンワ
応援しています活動頑張ってくださいー
Posted by at 2014年05月12日 01:17
tosshi様:
この店はもう監査を受けた方がいいと思います!
とりあえず雫は今すぐ脱出して!
そして男の子は男の娘へ・・。

無名戦士様:
コンバンワ、応援ありがとうございます!
イモムシのような速度ですが頑張って作ります!
Posted by 若月せつな at 2014年05月14日 05:12
こんにちわ。
SSの最終話です。



店員B「どうしましょう副店長・・・。」

店員A「臨時休業にしちゃいます?」

熟肉主「・・・いや、僕達だけで頑張ろう!僕がメルさんの分まで頑張るよ!」

店員D「でも副店長、普段は店長の手伝い位しかしないじゃないですか?大丈夫なんですか?」

熟肉主「こういった事態に備えて、僕だって毎日メルさんに料理を教わっているんだから!メルさんも美味しいって言ってくれてるし、きっと何とかなるよ!」

店員C「う〜ん、満足♪やっぱり小さな男の子は美味しいなぁ〜♪」

熟肉主「・・・Cさん、ちゃんと男の子の記憶は消したよね?」



『副店長!日替わりランチAセットとスパゲッティミートソース!オーダー入りました!』

『了解!山猫の気まぐれランチ完成!すぐに客に持って行って!』

『分かりました!』

『副店長!オムライスとチキンステーキ!オーダーです!』

『分かった!今すぐ調理に入る!Bさん!Dさん!手が空いたら手伝って!』

『『はい!』』

『副店長!―――――』



雫「モグモグ・・・。おおっ、何だか修羅場だね〜。」

晴季「熟肉主さん、何だかんだ言ってちゃんと副店長やってるなぁ・・・。」

雫「ハル、この光景を撮影しよう。熟肉主さんには事前に許可は取ってるから問題は無いよね?」

晴季「店員さん達の邪魔にならないように気を付けないとね。」



『ふ、副店長・・・。手が上手く動きません・・・!』

『くっ、疲労が出たか・・・!Fさん!Dさんと交代!』

『了解です!』

『うぅ・・・、メルさんならもっと上手く立ち回れるのに・・・!』

『副店長!白身魚のムニエルとシーザーサラダ!デザートにバニラアイス!オーダー入りました!』

『OK!Aさん!シーザーサラダ作って!』

『はい!』



雫「・・・メルさん、すぐに呼び戻した方が良いよこの状況だと・・・。」

晴季「それは同感だけど、どうやって?」

雫「ハル、私は魔法使いなんだよ?この時計に「メルさん、すぐにこの店に戻ってきて。」とお願いすれば―――あっ、駄目だ。ボタンが押せない。」

晴季「うわぁ・・・。」



―――――2時間経過―――――



メル「ただ今戻りました〜♪って、あれ?皆様どうかなされたのですか?死屍累々ですね〜。」

熟肉主「メルさん・・・・・。お願いだから、せめて忙しい時間帯に店から離れるのは本当にやめて・・・。」

A・B「「私からもお願いします・・・。」」

その他の店員一同「「「・・・・・・・。」」」(←ぐったりモード)

雫「メルさん、もう少し我慢ってものを覚えた方が良いと思うよ・・・。」

晴季「店の中、相当な修羅場だったんだから・・・。」

メル「・・・皆様、申し訳ございません・・・。」
Posted by tosshi at 2014年05月22日 13:21
なんかもう、こっちの方が本編より面白いんじゃないだろうか。
やっぱりメル氏は個人経営しか
できないってことがよく解りますなぁ。
いくらネコでも、気まぐれすぎます店長。
Posted by 若月せつな at 2014年05月25日 17:09
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